日本スポーツ振興センターは15日、東京都が招致を目指す2020年夏季五輪の主会場に予定する国立競技場の建て替えのデザインを発表した。46点の公募から、ロンドン在住の女性建築家ザハ・ハディド氏の作品が選ばれた。
これが新・国立競技場 夏季五輪招致へ、デザイン発表
(朝日新聞デジタル) http://goo.gl/MbJFq
2012年11月16日金曜日
2012年10月4日木曜日
新国立競技場デザイン公募に46点
日本スポーツ振興センターは4日、国立競技場の改修に向けた基本構想デザインコンクールに、国内外から46点(国内12、国外34)の応募があったことを発表した。今後、安藤忠雄氏が委員長を務める審査委員会による審査を経て、11月中旬に基本構想デザインに採用される最優秀作品が発表される予定。
国内外から46作品=新国立競技場デザイン(時事ドットコム)
http://goo.gl/GZT2I
国内外から46作品=新国立競技場デザイン(時事ドットコム)
http://goo.gl/GZT2I
2012年6月8日金曜日
横浜DeNA 市民ランナーが広告
横浜DeNAは観客動員数を増加するため、市民ランナーに試合開催を告知するビブスを着用してもらう。球界初の取り組みで、参加したランナーには無料観戦チケットがもらえる。
試合開催日に実施し、ランナーは横浜スタジアム周辺とみなとみらい21地区を回る。チームはリーグが始まったものの最下位と低迷。チケットを売るため、様々な施策を試みる。
横浜DeNA:“走る広告塔”協力を、ハマスタ周辺などで(神奈川新聞)
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1206080003/
試合開催日に実施し、ランナーは横浜スタジアム周辺とみなとみらい21地区を回る。チームはリーグが始まったものの最下位と低迷。チケットを売るため、様々な施策を試みる。
横浜DeNA:“走る広告塔”協力を、ハマスタ周辺などで(神奈川新聞)
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1206080003/
2012年5月16日水曜日
日本マクドナルドと日本コカ・コーラ Jリーグ20周年応援企画
日本マクドナルドと日本コカ・コーラは15日に日本サッカーミュージアム内のヴァーチャルスタジアムにて記者発表会を開催。Jリーグ20周年応援企画「マイ J クラブ プログラム」を発表した。
「マイ J クラブ プログラム」は、日本コカ・コーラが運営する会員サイト「コカ・コーラパーク」内から特設ページ「マクドナルド×コカ・コーラ マイ J クラブプログラム」で応援するチームを登録。試合に勝つと、クーポンが貰える。
「マイ J クラブ プログラム」は、日本コカ・コーラが運営する会員サイト「コカ・コーラパーク」内から特設ページ「マクドナルド×コカ・コーラ マイ J クラブプログラム」で応援するチームを登録。試合に勝つと、クーポンが貰える。
2012年5月14日月曜日
協和発酵キリン 復興支援「協和発酵キリン卓球教室」を開催
協和発酵キリン株式会社は復興応援キリン絆プロジェクトの一環として、「協和発酵キリン卓球教室」を岩手県、宮城県、福島県の10会場で開催する。2011年11月にプロジェクトを開始して以降、プロ選手が訪れ、子どもたちに卓球の技術指導を行うと共に、心の成長支援にも取り組んでいる。その他、震災で仮設住宅に生活を余儀なくされている方々や障害者の方と卓球を通じた活動の輪を展開している。
復興応援 キリン絆プロジェクト
2012年度「協和発酵キリン卓球教室」を岩手県、宮城県、福島県の10会場で開催
子どもの笑顔づくり支援に貢献します(協和発酵キリン株式会社 プレスリリース)
http://bit.ly/KfEWvC
復興応援 キリン絆プロジェクト
2012年度「協和発酵キリン卓球教室」を岩手県、宮城県、福島県の10会場で開催
子どもの笑顔づくり支援に貢献します(協和発酵キリン株式会社 プレスリリース)
http://bit.ly/KfEWvC
2012年5月8日火曜日
寄付金で日本初のサッカースタジアム建設
スタジアム建設募金団体は三井住友カード(株)と(株)フューチャーコマースと提携し、サッカースタジアムを建設するための寄付金の募集を発表した。日本では初の試みとなる。
建設されるサッカースタジアムは国際大会を開催することも可能。また、公共施設として一般の人も利用することができる。
サッカースタジアムの寄付金の受付は3日から始まっている。寄付希望者は、口座振込による寄付に加えて、WEBサイト、パソコン、携帯電話、スマートフォンなどから寄付することが可能になっている。
寄付金で建設される日本初のサッカースタジアム建設資金でインターネットからの寄付金募集を開始(CNET Japan)
http://japan.cnet.com/release/30019129/
建設されるサッカースタジアムは国際大会を開催することも可能。また、公共施設として一般の人も利用することができる。
サッカースタジアムの寄付金の受付は3日から始まっている。寄付希望者は、口座振込による寄付に加えて、WEBサイト、パソコン、携帯電話、スマートフォンなどから寄付することが可能になっている。
寄付金で建設される日本初のサッカースタジアム建設資金でインターネットからの寄付金募集を開始(CNET Japan)
http://japan.cnet.com/release/30019129/
2012年3月30日金曜日
J1神戸、タイ強豪クラブと提携(神戸新聞)
サッカーJ1ヴィッセル神戸は29日、タイ・プレミアリーグの強豪チョンブリフットボールクラブと業務提携すると発表した。将来的なアジア市場の開拓を狙い、親善試合やサッカー教室の開催、選手、指導者の交流などを行うという。
今年2月にJリーグとタイ・プレミアリーグがパートナーシップ協定を結んだことを受け、クラブ間の協力関係を模索していた。神戸の叶屋宏一社長は「今季からタイでJリーグが毎試合放映されるなど注目度は高まっている。その中で神戸の存在感を上げていければ」と期待する。7月に育成年代のチームがタイで行われる交流試合に参加するほか、運営面やスポンサー企業の情報交換にも取り組む予定。
神戸新聞: http://goo.gl/1iOGh
今年2月にJリーグとタイ・プレミアリーグがパートナーシップ協定を結んだことを受け、クラブ間の協力関係を模索していた。神戸の叶屋宏一社長は「今季からタイでJリーグが毎試合放映されるなど注目度は高まっている。その中で神戸の存在感を上げていければ」と期待する。7月に育成年代のチームがタイで行われる交流試合に参加するほか、運営面やスポンサー企業の情報交換にも取り組む予定。
神戸新聞: http://goo.gl/1iOGh
2012年3月29日木曜日
川崎F、不要書籍引き取り義援金に(スポーツニッポン)
サッカーJ1・川崎フロンターレは、東日本大震災の復興支援活動の一環として、サポーターやスポンサーから不要になった書籍を引き取り、それを古書買い取り業者(バリューブックス)に売却~買い取り金額を被災地に義援金として寄付するプロジェクトに着手する。
4月8日のホーム・FC東京戦ではスタジアム内に特設の古書回収コーナーが設置されるという。
Sponichi Annex: http://bit.ly/GZryiN
4月8日のホーム・FC東京戦ではスタジアム内に特設の古書回収コーナーが設置されるという。
Sponichi Annex: http://bit.ly/GZryiN
2012年3月7日水曜日
国立競技場改築で有識者会議(msn産経ニュース)
東京都が招致を進める2020年五輪に向け改築が議論されている国立競技場について、所有する日本スポーツ振興センター(NAASH)は6日、「国立競技場将来構想有識者会議」の初会合を開いた(有識者会議のメンバーには、建築家・安藤忠雄氏や東京都・石原慎太郎知事ら)。
8万人収容の全天候型スタジアム、陸上と球技が行える施設、コンサートなど文化の発信も可能な施設などを柱とすることで合意。大規模災害時の帰宅難民らの避難場所として使う案も検討する。
国立競技場の改築費については、2月16日に公表した申請ファイルで1千億円が見積もられている。
msn産経ニュース: http://bit.ly/x0cDPO
8万人収容の全天候型スタジアム、陸上と球技が行える施設、コンサートなど文化の発信も可能な施設などを柱とすることで合意。大規模災害時の帰宅難民らの避難場所として使う案も検討する。
国立競技場の改築費については、2月16日に公表した申請ファイルで1千億円が見積もられている。
msn産経ニュース: http://bit.ly/x0cDPO
2012年3月5日月曜日
C大阪、ホーム試合でのCO2排出ゼロへ取り組み(サンケイスポーツ)
サッカーJ1リーグのセレッソ大阪は5日、スポンサーの大阪ガス、ヤンマーの支援を受けて、今年のホーム試合で排出される二酸化炭素(CO2)をゼロにする取り組みを始めると発表。
通常、照明や空調、観客の移動などで年間400~500tのCO2が排出されるというホーム試合。セレッソ大阪は、スポンサーの支援、節電、サポーターへの公共交通機関利用の呼び掛けなどによりCO2の実質的排出量ゼロを目指す。
SANSPO.COM: http://bit.ly/wsRWc8
通常、照明や空調、観客の移動などで年間400~500tのCO2が排出されるというホーム試合。セレッソ大阪は、スポンサーの支援、節電、サポーターへの公共交通機関利用の呼び掛けなどによりCO2の実質的排出量ゼロを目指す。
SANSPO.COM: http://bit.ly/wsRWc8
2012年2月28日火曜日
グループス、MLB開幕戦の冠スポンサーに
モバイル向けソーシャルアプリケーションの開発・運営を行う株式会社gloops(グループス)は、「とことん野球応援プロジェクト」を開始。その一環として、3月28日(水)、29日(木)に東京ドームで開催される、オークランド・アスレチックス対シアトル・マリナーズの「2012グループスMLB開幕戦」に冠スポンサーとして協賛する。
株式会社gloopsプレスリリース: http://bit.ly/xPJqCf
大会プロモーションサイト: http://bit.ly/xsw8kZ
株式会社gloopsプレスリリース: http://bit.ly/xPJqCf
大会プロモーションサイト: http://bit.ly/xsw8kZ
2012年2月17日金曜日
20年夏季五輪招致 東京開催で「ニッポン復活」(スポーツニッポン)
20年夏季五輪招致を目指す東京の招致委員会は16日、都庁で会見し、国際オリンピック委員会(IOC)に提出した申請ファイルを公開した。
日本語のキャッチフレーズを「ニッポン復活オリンピック」に決めたことを明かした招致委員会の水野正人専務理事は「閉塞感のある今の日本で、若い世代が自信や希望を取り戻したい」とあいさつ。16年の招致とは異なり、現在の国立競技場を改修してメーンスタジアムとするが、31会場のうち28は有明に予定される選手村から半径8キロ以内に位置するなど、前回同様のコンパクトさが売りの計画となった。
招致委員会の会長を務める石原慎太郎都知事は「前回とは違い、遅ればせながら国も乗り出してくれた。(ローマが断念するなど)いろいろな情報があるが、東京は国と協力態勢を築き力強く招致していく」と話した。
Sponichi Annex: http://bit.ly/y9IaoJ
日本語のキャッチフレーズを「ニッポン復活オリンピック」に決めたことを明かした招致委員会の水野正人専務理事は「閉塞感のある今の日本で、若い世代が自信や希望を取り戻したい」とあいさつ。16年の招致とは異なり、現在の国立競技場を改修してメーンスタジアムとするが、31会場のうち28は有明に予定される選手村から半径8キロ以内に位置するなど、前回同様のコンパクトさが売りの計画となった。
招致委員会の会長を務める石原慎太郎都知事は「前回とは違い、遅ればせながら国も乗り出してくれた。(ローマが断念するなど)いろいろな情報があるが、東京は国と協力態勢を築き力強く招致していく」と話した。
Sponichi Annex: http://bit.ly/y9IaoJ
2012年2月8日水曜日
未来のトップアスリートを、京都スポーツ英才塾 (京都新聞)
京都府は、未来のトップアスリートを京都で数多く育てる取り組みを新年度に始める。府立丹波自然運動公園(京丹波町)を「京都トレーニングセンター」と銘打ってジュニア世代の育成拠点にする構想を進め、京都ゆかりの一流選手と子どもたちがふれあう機会も創設して競技力の底上げなどを図る。
府の開庁100周年事業の一環で1970年に開園した丹波自然運動公園は、総面積53ヘクタールの広大な敷地に陸上競技場や球技場、多目的グラウンドを有する。構想では、筋力トレーニングなどができる施設を新設し、既存施設の改修やグラウンドの芝生化で練習環境の向上を目指す。
府内の運動公園で唯一の宿泊施設を備える優位性を生かし、合宿時に指導者同士の交流を深め、栄養に配慮した食事を選手に提供できるようにする。府は「ジュニアスポーツの中心地にする」との目標を掲げ、9月ごろに構想の具体策をまとめ、早ければ13年度から整備に着手する。
京都新聞: http://bit.ly/w5a4r0
府の開庁100周年事業の一環で1970年に開園した丹波自然運動公園は、総面積53ヘクタールの広大な敷地に陸上競技場や球技場、多目的グラウンドを有する。構想では、筋力トレーニングなどができる施設を新設し、既存施設の改修やグラウンドの芝生化で練習環境の向上を目指す。
府内の運動公園で唯一の宿泊施設を備える優位性を生かし、合宿時に指導者同士の交流を深め、栄養に配慮した食事を選手に提供できるようにする。府は「ジュニアスポーツの中心地にする」との目標を掲げ、9月ごろに構想の具体策をまとめ、早ければ13年度から整備に着手する。
京都新聞: http://bit.ly/w5a4r0
2012年2月7日火曜日
16年五輪招致委の借金 20年委がスポンサー収入で清算 (東京新聞)
2016年の夏季五輪招致で生じた6億9,000万円の借金が、20年大会の招致委員会に入る予定のスポンサー収入で清算されたことが6日明らかになった。同日、都議会「オリンピック・パラリンピック招致特別委員会」の初会合で、都が藤井一(公明)、西沢圭太(民主)両氏の質問に答えた。
20年招致委員会は昨年12月、大手広告代理店「電通」とスポンサー集めの専任代理店契約を締結。電通は、最低保証額の一部を前払いした。20年招致委員会は、この中から、招致に失敗した16年招致委員会の後継組織であるNPO法人「国際スポーツ東京委員会」に貸し、一六年招致で発生した借金の債権者である電通に返済された。
東京新聞 TOKYO Web: http://bit.ly/Ao3suN
20年招致委員会は昨年12月、大手広告代理店「電通」とスポンサー集めの専任代理店契約を締結。電通は、最低保証額の一部を前払いした。20年招致委員会は、この中から、招致に失敗した16年招致委員会の後継組織であるNPO法人「国際スポーツ東京委員会」に貸し、一六年招致で発生した借金の債権者である電通に返済された。
東京新聞 TOKYO Web: http://bit.ly/Ao3suN
2012年1月20日金曜日
吉本、なでしこ参戦!2月発足を目指す (日刊スポーツ)
吉本がなでしこに参戦することが19日、分かった。今季なでしこリーグ1部に3年ぶりに復帰した高槻(大阪・高槻市)と、吉本の子会社「よしもとクリエイティブ・エージェンシー」が共同出資で高槻の運営会社を設立するもので、2月の発足を目指す。
高槻はかつて、なでしこジャパンのGK海堀(INAC神戸)らが育った名門。99年限りでメーンスポンサーだった松下電器(現パナソニック)が撤退するなど近年はチーム運営面で苦戦していた。今季はスタッフをプロ化し、新監督は香川・尽誠学園高などで指揮を執った井上晴雄氏(香川誠陵高)が就任予定だ。
nikkansports.com: http://bit.ly/xN8M7Y
高槻はかつて、なでしこジャパンのGK海堀(INAC神戸)らが育った名門。99年限りでメーンスポンサーだった松下電器(現パナソニック)が撤退するなど近年はチーム運営面で苦戦していた。今季はスタッフをプロ化し、新監督は香川・尽誠学園高などで指揮を執った井上晴雄氏(香川誠陵高)が就任予定だ。
nikkansports.com: http://bit.ly/xN8M7Y
2011年12月6日火曜日
スペインの強豪フットサルチーム、大規模な地域活性化プロジェクトを続ける(日本トップリーグ連携機構)
スペインのフットサル・リーガ・エスパニョーラ1部の強豪、『モビスター』ことインテルビューFSが、国内の63箇所をめぐり青少年との大規模なスポーツ交流会を続けており、注目を集めている。
『メガクラック・モビスターツアー』と呼ばれるこの地域活性化活動は、スペイン全国でこれまでに6万人以上の青少年を動員している。
主な活動内容はスター選手とスポーツを通じて子供達との交流の他、スポーツ障害者を対象とした活動も行っている。また、訪れた地域の現地アマチュア・フットサルチームとの練習試合などを通して、地域スポーツ活動を推進させるという目的も果たしている。
盛りだくさんの地域交流に精力を注いでいるモビスターは厳しいシーズン中にもかかわわらず、フットサルの普及という枠を越えた社会貢献を果たしている。
掲載記事:日本トップリーグ連携機構 ヨーロッパ・ニュース Vol.162より
URL:http://bit.ly/seDT0S
『メガクラック・モビスターツアー』と呼ばれるこの地域活性化活動は、スペイン全国でこれまでに6万人以上の青少年を動員している。
主な活動内容はスター選手とスポーツを通じて子供達との交流の他、スポーツ障害者を対象とした活動も行っている。また、訪れた地域の現地アマチュア・フットサルチームとの練習試合などを通して、地域スポーツ活動を推進させるという目的も果たしている。
盛りだくさんの地域交流に精力を注いでいるモビスターは厳しいシーズン中にもかかわわらず、フットサルの普及という枠を越えた社会貢献を果たしている。
掲載記事:日本トップリーグ連携機構 ヨーロッパ・ニュース Vol.162より
URL:http://bit.ly/seDT0S
2011年11月8日火曜日
五輪招致費は前回の半額で (共同通信)
東京都は7日、2012年度の予算要求で、20年夏季五輪の招致推進費として20億4,900万円を盛り込んだことを明らかにした。前回の16年五輪招致で同時期に当たる08年度予算約56億円の半額以下。都は招致費用の総額を前回の約150億円の半額程度に抑える方針。
都は、前回の招致活動の経験を活用し、都の予算を上回る民間資金を集めたいとしている。活動内容も見直し、前回は一括して広告代理店に発注した契約を分野ごとに分けることで経費の大幅な圧縮を見込んでいる。
東京新聞 http://bit.ly/uUt2FV
都は、前回の招致活動の経験を活用し、都の予算を上回る民間資金を集めたいとしている。活動内容も見直し、前回は一括して広告代理店に発注した契約を分野ごとに分けることで経費の大幅な圧縮を見込んでいる。
東京新聞 http://bit.ly/uUt2FV
2011年10月27日木曜日
ロシア政府、152億円かけGPサーキットの建設を計画 (REUTERS)
ロシア政府は、2014年の自動車レースF1、ロシア・グランプリ(GP)初開催に向けて、サーキット建設に約2億ドル(約152億円)を投入する計画を明らかにした。
クラスノダール地域のアレクサンドル・イワノフ副知事は26日、報道陣に対し「連邦政府はこのプロジェクトに1億9,540万ドルを割り当てた」と述べた。サーキット建設には約2億ドルかかるという。
また、残りの建設費はスポンサー料や民間投資家からの投資で賄うという。
REUTERS : http://bit.ly/vn3Qh2
クラスノダール地域のアレクサンドル・イワノフ副知事は26日、報道陣に対し「連邦政府はこのプロジェクトに1億9,540万ドルを割り当てた」と述べた。サーキット建設には約2億ドルかかるという。
また、残りの建設費はスポンサー料や民間投資家からの投資で賄うという。
REUTERS : http://bit.ly/vn3Qh2
2011年10月13日木曜日
大学スポーツを支える新しい応援のカタチ オンライン差し入れプラットフォーム『サシイレ』(CollegeSportsPark)
株式会社大学スポーツチャンネルは、2011年10月10日(体育の日)より、オンライン差し入れプラットフォーム『サシイレ』を開始した。
『サシイレ』とは、ファンやOBの方を中心としたユーザーが、大学体育会部活に対し、応援する想いを商品にのせて差し入れする事のできる、アスリートを応援するためのオンライン差し入れプラットフォームのこと。
ユーザーは日々厳しい練習に励むアスリートに向けて、 応援のメッセージと共に日々のトレーニングで必要な商品(スポーツドリンクやサプリメント等)をサシイレすることが出来、その御礼として部活から写真付きのメッセージカードを受け取ることができる。ユーザーは、サシイレを通して応援したい部活とのコミュニケーションを取ることが出来、より綿密な応援を実現出来る一方で、アスリートにとっても必要な物品をサシイレして貰う事により、自身の競技において、より質の高いパフォーマンスを発揮する事が期待される。
株式会社大学スポーツチャンネル サシイレ
URL:http://www.sashiire.jp/
大学スポーツのポータルサイト CollegeSportsPark
URL:http://cs-park.jp/
『サシイレ』とは、ファンやOBの方を中心としたユーザーが、大学体育会部活に対し、応援する想いを商品にのせて差し入れする事のできる、アスリートを応援するためのオンライン差し入れプラットフォームのこと。
ユーザーは日々厳しい練習に励むアスリートに向けて、 応援のメッセージと共に日々のトレーニングで必要な商品(スポーツドリンクやサプリメント等)をサシイレすることが出来、その御礼として部活から写真付きのメッセージカードを受け取ることができる。ユーザーは、サシイレを通して応援したい部活とのコミュニケーションを取ることが出来、より綿密な応援を実現出来る一方で、アスリートにとっても必要な物品をサシイレして貰う事により、自身の競技において、より質の高いパフォーマンスを発揮する事が期待される。
株式会社大学スポーツチャンネル サシイレ
URL:http://www.sashiire.jp/
大学スポーツのポータルサイト CollegeSportsPark
URL:http://cs-park.jp/
2011年9月22日木曜日
パシフィックリーグ社会貢献活動プロジェクト(POWER OF BASEBALL)
パ・リーグ6球団は21日、「POWER OF BASEBALL」と題した社会に貢献するプロジェクト活動を発表した。
社会貢献活動のシンボルとして23日から29日までPOB(POWER OF BASEBALL)リストバンドを選手達が腕に着用し試合に臨みます。球場内ではPOBリストバンドを販売し、売り上げの一部を社会貢献活動に役立てる。
また、POBでは、パ・リーグファンと感動を共有する取り組みとして、スタジアムや近隣の小学校などで、桜やひまわりの植樹を行います。(パシフィックリーグ社会貢献活動プロジェクト 公式サイトより)
パシフィックリーグ社会貢献活動プロジェクト URL:http://www.pacificleague.jp/pob/index.php
社会貢献活動のシンボルとして23日から29日までPOB(POWER OF BASEBALL)リストバンドを選手達が腕に着用し試合に臨みます。球場内ではPOBリストバンドを販売し、売り上げの一部を社会貢献活動に役立てる。
また、POBでは、パ・リーグファンと感動を共有する取り組みとして、スタジアムや近隣の小学校などで、桜やひまわりの植樹を行います。(パシフィックリーグ社会貢献活動プロジェクト 公式サイトより)
パシフィックリーグ社会貢献活動プロジェクト URL:http://www.pacificleague.jp/pob/index.php
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